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[映画感想/393] 1979 エイリアン(吹替) 
 
[映画感想/393]
1979 エイリアン(吹替)

SFホラー映画の金字塔。
「エイリアン」シリーズの第一作。

名作であるが、実は1作目をちゃんと見たのは結構遅かった。
SFホラーの古典であり今見ても面白い。
ただこの時代のSF映画全般に言えるが、コンピュータの表現がちょっと古すぎるところが気になったりもする。
その辺は割り切って見ないといけない

それにしてもエイリアンのデザインは秀逸だなぁ。

[映画感想/392] 2005 マスク2(吹替) 
 
[映画感想/392]
2005 マスク2(吹替)

「マスク」の10年ぶりの新作。
だが、マスクの所有者が変わっただけで前作との関連性はほぼない。

正直、前作が内容も映像も俳優もビジュアルも完成され過ぎた映画だったために、比べるとあらゆる面で見劣りする。
だがそれ抜きで見ればまぁ普通に楽しめた。

[映画感想/391] 1994 マスク(吹替) 
 
[映画感想/391]
1994 マスク(吹替)

コメディ映画。
面白くて何度も見てる。名作である。
これに関しては吹替が最高にマッチしてる。
チキチキブンのダンスシーンがとても好き。

[映画感想/390] 2000 パーフェクト ストーム(吹替) 
 
[映画感想/390]
2000 パーフェクト ストーム(吹替)

実話を基にした災害パニック映画。
救いはないが面白かった。

[映画感想/389] 2015 バケモノの子 
 
[映画感想/389]
2015 バケモノの子

細田守監督による長編オリジナル作品第4作。
サマーウォーズの時も感じたけど、なんだか描きたいものがとっちらかってる印象。
面白くなかった。

[映画感想/388] 1971 新・猿の惑星(吹替) 
 
[映画感想/388]
1971 新・猿の惑星(吹替)

旧「猿の惑星」シリーズ全5作の第3作。
普通に前作からの続き。

猿の惑星でこういう展開があるとは知らなかったので割と新鮮に見れた。
1作目と立場が逆転してる構図は良い。
でも何か面白くない。

[映画感想/387] 2016 スケア・キャンペーン(字幕) 
 
[映画感想/387]
2016 スケア・キャンペーン(字幕)

ドッキリホラー映画。
オチが弱いところを除いて割と面白かった。
惜しい。

[映画感想/386] 1984 グレムリン(字幕) 
 
[映画感想/386]
1984 グレムリン(字幕)

SFブラックコメディ映画。
とwikiに書いてあったけどまぁモンスターパニック映画。

一応子供の頃に見てたと思うけど内容全然覚えていなかった。
ずっとセブンイレブンのシェイクのイメージがある。
あとギズモがかわいい。

改めて見るととても面白い。ママ無双パートが強烈。
グレムリンたちの表情が豊かでその辺がよくあるモンスターパニックと違う。
この時代独特の撮影技法によるリアルな描写がとても味がある。

[映画感想/385] 1994 ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ 
 
[映画感想/385]
1994 ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ

「ドラゴンボール」シリーズの劇場版第14作。
ブロリーが登場する劇場版3作目。

バイオブロリー!これもまた大好き。
多分DB劇場版の中でもだいぶ異質で、いろんな意味でB級パニックホラー映画のような話であるが、そこがお気に入りポイントでもある。
今度は悟天がメインで戦うという世代交代も良い。

ところで最近SNSで知ったのだが、この映画…というかバイオブロリーは不人気らしい。
ブロリーもバイオブロリーもめっちゃ好きでみんなも好きだと思ってたのでだいぶ衝撃だった。

[映画感想/384] 1994 ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない 
 
[映画感想/384]
1994 ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない

「ドラゴンボール」シリーズの劇場版第13作。
ブロリーが登場する劇場版2作目。
今度は世代交代して悟飯がメインでブロリーと戦うのが熱い。
また、悟天やチビトランクスが絡むとコメディ要素も増えて話自体は前より面白く感じた。

親子三代かめはめ波が最高。

[映画感想/383] 1993 ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦 
 
[映画感想/383]
1993 ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦

「ドラゴンボール」シリーズの劇場版第11作。
ブロリーが初めて登場する劇場版。
DB劇場版シリーズの中ではブロリーが登場する映画がダントツに好き。
言葉の通じない凶戦士っぷりは最高にカッコイイし興奮するし、ブロリー独特の気の演出も好き。

悟空達超サイヤ人のバランスはこの頃が一番ちょうどいいかもなぁ。

[映画感想/382] 1988 幽幻道士4(吹替) 
 
[映画感想/382]
1988 幽幻道士4(吹替)

「幽幻道士(キョンシーズ)」シリーズ第4作。
続編ではなく、設定もこれまでと大きく違う。
テンテンを大人にした時点で駄目だろう。
うーん微妙。

[映画感想/381] 1988 幽幻道士3(吹替) 
 
[映画感想/381]
1988 幽幻道士3(吹替)

「幽幻道士(キョンシーズ)」シリーズ第3作。
前作の続編。

話は微妙だったけれど、キャラは良い。

[映画感想/380] 1987 幽幻道士2(吹替) 
 
[映画感想/380]
1987 幽幻道士2(吹替)

「幽幻道士(キョンシーズ)」シリーズ第2作。
前作の続編。

ラストが印象的。

[映画感想/379] 1986 幽幻道士(吹替) 
 
[映画感想/379]
1986 幽幻道士(吹替)

台湾映画「幽幻道士(キョンシーズ)」シリーズ第1作。
香港映画「霊幻道士」を元にして生まれた亜流キョンシー作品。

霊幻道士は知らなかったが、自分の場合キョンシー映画といえばこっちのシリーズだった。
内容はほとんど覚えてないが、子供の頃はキョンシーを怖がってた記憶がある。

改めて今見直してみるとテンテンがかわいい。
シリーズの中では1作目が一番好きかも。