TOP > ARCHIVE - 2018年06月
[映画感想/144] 2014 メイズ・ランナー(字幕) 
 
[映画感想/144]
2014 メイズ・ランナー(字幕)

SFミステリー映画。
シリーズ第1作品目。
迷路を攻略するのがメインの映画だと思って当時4DXで見たのだが、思った以上に迷路攻略パートが短くあっけなかった。
ラストも微妙な展開だったので正直4DXで見たのを後悔した。

[映画感想/143] 2004 下妻物語 
 
[映画感想/143]
2004 下妻物語

ロリータとヤンキーの友情コメディ。
とても面白かった。

[映画感想/142] 1999 学校の怪談4 
 
[映画感想/142]
1999 学校の怪談4

映画「学校の怪談」シリーズの4作品目。
これまでの3作と明らかにテイストが違ってて、いわゆる「リング」以降のジャパニーズホラー作品っぽくなってる。
初見のときはそれが何だか嫌であまり好きじゃなかったが、あとで見返すと「学校の怪談」としてじゃなく普通にホラー作品として怖かったし面白かった。


[映画感想/141] 1997 学校の怪談3 
 
[映画感想/141]
1997 学校の怪談3

映画「学校の怪談」シリーズの3作品目。
元々子供向けのホラーだが、シリーズの中では一番怖くないかも。
ヒロインがかわいい。

[映画感想/140] 1996 学校の怪談2 
 
[映画感想/140]
1996 学校の怪談2

映画「学校の怪談」シリーズの2作品目。
ひとりひとりのキャラが立ってておもしろい。

[映画感想/139] 1995 学校の怪談 
 
[映画感想/139]
1995 学校の怪談

映画「学校の怪談」シリーズの1作品目。
ホラー要素はそこまで強くなく、冒険ジュブナイルものとして楽しめる映画。

正直思い出補正が強い。
すごく好き。

[映画感想/138] 2014 ミュータント・タートルズ (字幕) 
 
[映画感想/138]
2014 ミュータント・タートルズ (字幕)

アメコミ作品の実写映画。
90年代にも実写映画化している。
2014年版はリブート作品。

「トランスフォーマー」のマイケル・ベイ制作だけあってアクションがとても楽しい。
昔のミュータントタートルズのアニメや映画を知ってるとより楽しめる模様。吹替のほうがいいのかな?
自分はうっすらとしか記憶してなかったのでその辺はわからなかった。
残念。

面白いのだが、あまり話題になってなくて悲しい。

[映画感想/137] 2013 パシフィック・リム (吹替) 
 
[映画感想/137]
2013 パシフィック・リム (吹替)

SF怪獣映画。
面白かった。
ただ、怪獣と戦うとき夜の場面ばかりなのが惜しい。
もっと明るい場所で戦ってほしかった。

[映画感想/136] 2018 ブラックパンサー (字幕) 
 
[映画感想/136]
2018 ブラックパンサー (字幕)

マーベルコミックヒーローの実写映画化作品でMCUシリーズ18作品目。
シリーズの中ではフェイズ3の6作品目にあたる。

ちょうどScreenXという3面ワイドスクリーンでの上映をやっていたので試しに見てみた。
始まった途端、視界がほぼVRと同じ感覚でやばい。
ワカンダの壮大な景色が大スクリーンで見れてとても良いし、アクションシーンも臨場感たっぷり。
内容も面白かったので大満足だった。
ワカンダのテクノロジーがなかなか少年心をくすぐる。

ScreenXは気に入ったが、上映する映画の内容やカメラ次第では酔いそうなのでそこはちょっと気を付けたい。
常に3面スクリーンというわけではないので、それは割と助かる。

[映画感想/135] 2006 スネーク・フライト(吹替) 
 
[映画感想/135]
2006 スネーク・フライト(吹替)

B級パニック映画。
良作。
すごくおもしろい。

[映画感想/134] 2005 妖怪大戦争 
 
[映画感想/134]
2005 妖怪大戦争

今まで見た映画の中でワーストクラス。
ただ芸能人の仮装を見せるためだけの映像。
それだけ。

[映画感想/133] 2013 オブリビオン(吹替) 
 
[映画感想/133]
2013 オブリビオン(吹替)

SF映画。
普通に面白かったが結末が好みではなかった。

[映画感想/132] 2005 サウンド・オブ・サンダー(吹替)  
 
[映画感想/132]
2005 サウンド・オブ・サンダー(吹替)

タイトルから想像しづらいが、タイムトラベルもののB級SF映画。
「タイムパラドックスを引き起こした原因を突き止めそれを阻止する」というタイムトラベルものとしてはすごくシンプルに王道なストーリーだが、時間の津波という概念を使ってるのはこの作品以外見たことない。
引き金となった原因、タイムトラベルのやり方、現実世界への影響の仕方など個人的にすごく好きで面白い。

[映画感想/131] 2016 10 クローバーフィールド・レーン(字幕) 
 
[映画感想/131]
2016 10 クローバーフィールド・レーン(字幕)

SF映画?。
「クローバー・フィールド」の続編だが直接繋がってはいない。

半分以上、地下でのサスペンスな話が繰り広げられるのでSF要素を期待してると肩透かしくらう。
まぁ正直、「クローバー・フィールド」の名を冠してる以上、観客が期待してるのはその後半の部分だと思うので、もう少しそっちのほう主軸にしてほしかった。
緊張感はあるし、おもしろくなかったわけではないが…。

これはあえて予備知識なし、パッケージもジャンルすら把握せずに、ニュートラルな状態で見るのが正解なのかもしれない。

[映画感想/130] 2013 ゼロ・グラビティ(字幕) 
 
[映画感想/130]
2013 ゼロ・グラビティ(字幕)

SFヒューマンサスペンス映画。
見終わって、劇場で観なかったことを後悔した。
(酔いやすい体質なので劇場で観てたら酔ったかもしれないが)

無重力空間での緊張感と絶望感と臨場感がやばい。
現実を叩きつけられる描写も涙が出る。
宇宙こわい。

最後のシーンもまたとても印象深かった。
邦題の「ゼロ・グラビティ」は本編の内容を端的に表していてとてもわかりやすいのだが、最後まで見るとこれは原題「Gravity」のままで良かったと感じた。