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[映画感想/144] 2014 メイズ・ランナー(字幕) 
 
[映画感想/144]
2014 メイズ・ランナー(字幕)

SFミステリー映画。
シリーズ第1作品目。
迷路を攻略するのがメインの映画だと思って当時4DXで見たのだが、思った以上に迷路攻略パートが短くあっけなかった。
ラストも微妙な展開だったので正直4DXで見たのを後悔した。

[映画感想/138] 2014 ミュータント・タートルズ (字幕) 
 
[映画感想/138]
2014 ミュータント・タートルズ (字幕)

アメコミ作品の実写映画。
90年代にも実写映画化している。
2014年版はリブート作品。

「トランスフォーマー」のマイケル・ベイ制作だけあってアクションがとても楽しい。
昔のミュータントタートルズのアニメや映画を知ってるとより楽しめる模様。吹替のほうがいいのかな?
自分はうっすらとしか記憶してなかったのでその辺はわからなかった。
残念。

面白いのだが、あまり話題になってなくて悲しい。

[映画感想/137] 2013 パシフィック・リム (吹替) 
 
[映画感想/137]
2013 パシフィック・リム (吹替)

SF怪獣映画。
面白かった。
ただ、怪獣と戦うとき夜の場面ばかりなのが惜しい。
もっと明るい場所で戦ってほしかった。

[映画感想/136] 2018 ブラックパンサー (字幕) 
 
[映画感想/136]
2018 ブラックパンサー (字幕)

マーベルコミックヒーローの実写映画化作品でMCUシリーズ18作品目。
シリーズの中ではフェイズ3の6作品目にあたる。

ちょうどScreenXという3面ワイドスクリーンでの上映をやっていたので試しに見てみた。
始まった途端、視界がほぼVRと同じ感覚でやばい。
ワカンダの壮大な景色が大スクリーンで見れてとても良いし、アクションシーンも臨場感たっぷり。
内容も面白かったので大満足だった。
ワカンダのテクノロジーがなかなか少年心をくすぐる。

ScreenXは気に入ったが、上映する映画の内容やカメラ次第では酔いそうなのでそこはちょっと気を付けたい。
常に3面スクリーンというわけではないので、それは割と助かる。

[映画感想/135] 2006 スネーク・フライト(吹替) 
 
[映画感想/135]
2006 スネーク・フライト(吹替)

B級パニック映画。
良作。
すごくおもしろい。

[映画感想/133] 2013 オブリビオン(吹替) 
 
[映画感想/133]
2013 オブリビオン(吹替)

SF映画。
普通に面白かったが結末が好みではなかった。

[映画感想/132] 2005 サウンド・オブ・サンダー(吹替)  
 
[映画感想/132]
2005 サウンド・オブ・サンダー(吹替)

タイトルから想像しづらいが、タイムトラベルもののB級SF映画。
「タイムパラドックスを引き起こした原因を突き止めそれを阻止する」というタイムトラベルものとしてはすごくシンプルに王道なストーリーだが、時間の津波という概念を使ってるのはこの作品以外見たことない。
引き金となった原因、タイムトラベルのやり方、現実世界への影響の仕方など個人的にすごく好きで面白い。

[映画感想/131] 2016 10 クローバーフィールド・レーン(字幕) 
 
[映画感想/131]
2016 10 クローバーフィールド・レーン(字幕)

SF映画?。
「クローバー・フィールド」の続編だが直接繋がってはいない。

半分以上、地下でのサスペンスな話が繰り広げられるのでSF要素を期待してると肩透かしくらう。
まぁ正直、「クローバー・フィールド」の名を冠してる以上、観客が期待してるのはその後半の部分だと思うので、もう少しそっちのほう主軸にしてほしかった。
緊張感はあるし、おもしろくなかったわけではないが…。

これはあえて予備知識なし、パッケージもジャンルすら把握せずに、ニュートラルな状態で見るのが正解なのかもしれない。

[映画感想/130] 2013 ゼロ・グラビティ(字幕) 
 
[映画感想/130]
2013 ゼロ・グラビティ(字幕)

SFヒューマンサスペンス映画。
見終わって、劇場で観なかったことを後悔した。
(酔いやすい体質なので劇場で観てたら酔ったかもしれないが)

無重力空間での緊張感と絶望感と臨場感がやばい。
現実を叩きつけられる描写も涙が出る。
宇宙こわい。

最後のシーンもまたとても印象深かった。
邦題の「ゼロ・グラビティ」は本編の内容を端的に表していてとてもわかりやすいのだが、最後まで見るとこれは原題「Gravity」のままで良かったと感じた。

[映画感想/128] 2007 サイコハウス(吹替) 
 
[映画感想/128]
2007 サイコハウス(吹替)

サイコホラー。
まぁ普通にサイコ。
結末がちょっとあっけない。



[映画感想/127] 2017 マイティ・ソー バトルロイヤル(字幕) 
 
[映画感想/127]
2017 マイティ・ソー バトルロイヤル(字幕)

マーベルコミック実写映画「マイティ・ソー」シリーズの3作目。
MCU作品としては17作品目でフェイズ3の5作品目にあたる。

マイティ・ソーシリーズはどちらかというとシリアス色が強かったが、今回はだいぶコミカル寄りで面白かった。
ガーディアンズのノリに近い。
とはいえ、話自体はとんでもないことになってるが。

ソーとハルクのコンビはヒーローの中でも異色どうしでとても好きになった。
つか、あんなにハルク意思疎通できるんだな。

あとこれやっぱりタイトル、ラグナロクのままでいいじゃん!

[映画感想/126] 2017 スパイダーマン:ホームカミング(字幕) 
 
[映画感想/126]
2017 スパイダーマン:ホームカミング(字幕)

マーベルコミックの「スパイダーマン」実写映画作品の6作目だが、MCUシリーズに属するリブート作品なので過去作との関連性はない。
MCU作品としては16作品目でフェイズ3の4作品目にあたる。

過去シリーズと同じようにまたおじさんの死から始まるのかなと思ったけれど、その辺はカットされてテンポよく進んで良かった。
その分過去2シリーズのスパイダーマンより軽く、今風の若造感たっぷりなのだが逆にその辺が新スパイダーマンとして差別化されてて楽しく観れた。
また、スーツがトニー製というのも面白い。

ただ、予告編で出た映像を繋げた展開通りすぎてそれ以上が無かったので、ちょっと予告編で期待しすぎたぶん物足りなく感じた。
まぁ稀にこういうことはある。

[映画感想/125] 2017 ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー: リミックス(字幕)  
 
[映画感想/125]
2017 ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー: リミックス(字幕)

マーベルコミックの実写映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」の続編。
MCUとしては15作品目でフェイズ3の3作品目にあたる。

前作も面白かったが今回はさらにそれを上回った。
だいぶ笑ったしラストは感動した。

一粒で何度も美味しい満足感の高い映画。

[映画感想/124] 1977 ザ・ディープ(吹替) 
 
[映画感想/124]
1977 ザ・ディープ(吹替)

海洋アドベンチャー映画。
こんな昔の映画だとは思わなかった。
まあまあ面白かった。

[映画感想/123] 2015 ターミネーター:新起動/ジェニシス(字幕) 
 
[映画感想/123]
2015 ターミネーター:新起動/ジェニシス(字幕)

ターミネーターシリーズのリブート作品。
あまり期待せずに見たが予想より全然面白かった。
単に1、2の要素をミックスして作り直しただけではなかったし、個人的にはいい塩梅だと思う。

元々続編ありきで作られているようだが、最後のカットを無視すれば普通にこの1作でまとまってるのでこれでターミネーターシリーズ終わってもいいと思えた。