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[映画感想/295] 2011 マイティ・ソー(吹替) 
 
[映画感想/295]
2011 マイティ・ソー(吹替)

マーベルコミックヒーローの実写映画化作品でMCUシリーズ4作品目。

世界観が神話領域なので、アイアンマンと同じシリーズ、アメコミヒーローと言われても「え?」と戸惑ってしまう。
それを抜きにしてまぁ普通にアクション映画として面白い。
ヒーロー映画という感じではないのでそこを期待するものではなかった。

ロキとソーはシリーズが進むにつれどんどん魅力的なキャラになっていて好き。

[映画感想/294] 2012 アベンジャーズ(吹替) 
 
[映画感想/294]
2012 アベンジャーズ(吹替)

マーベルコミックヒーローの実写映画化作品でMCUシリーズ6作品目。
フェイズ1の最後の作品にあたる。
MCUシリーズでのヒーローたちの初めての集合お祭り映画。

とても面白かった。
アクションが熱いだけでなくところどころコミカルな表現もあったりして見どころが多い。
まだ登場ヒーローの数が少ないのでそれぞれの見せ場が多いのも良い。
トニーと各キャラの絡みが楽しい。

ホークアイの吹替が残念なのが唯一の欠点。

[映画感想/293] 2005 イントゥ・ザ・ブルー(吹替) 
 
[映画感想/293]
2005 イントゥ・ザ・ブルー(吹替)

普通に面白かった。

まったくどうでもいい話だけど、ヒロインの吹替がここ最近好きになって繰り返し見てる海外ドラマ「ビッグバン・セオリー」のペニーの声と同じだなぁと思ってたら、声優調べたら「新谷良子」とあって「ああー!そういえばそうだ!」って変な納得と気付きをした。
アニメ見るときはあの声優の声ってわかっても映画吹替では気づかない時が稀によくある。

[映画感想/292] 2015 進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド 
 
[映画感想/292]
2015 進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド

「進撃の巨人」の実写化作品。二部作の後編。
なるほど、キャラ改変や世界観を現代寄りにしたりしたのはちゃんとこの二部作で巨人発生の理由とか原作で謎の部分をオリジナル設定でまとめるためだったのね。
とはいえ、すごーくありがちな設定だったので、原作がこうじゃなくて良かったと思った。

頑なに壁の向こうを見せないアングルだったので最後のオチは読めてしまったが、それは無理があるだろう…。

なんだか打切り漫画を読み終わった気分だった。

[映画感想/291] 2015 進撃の巨人 ATTACK ON TITAN 
 
[映画感想/291]
2015 進撃の巨人 ATTACK ON TITAN

「進撃の巨人」の実写化作品。二部作の前編。
原作の設定の一部をのこしているが世界観からキャラまでほぼ別物。
キャラ改変がひどいのはしょうがないとしても世界観が現代寄りになってるのは恐らく再現できないから?

進撃の巨人、超大型巨人のCGは頑張ってるが、無垢の巨人は実写ベースなため、普通の人間をただ大きくしただけ感が強くて微妙。
原作の巨人の不気味さをあまり感じなかった。

[映画感想/290] 2014 フライト・ゲーム(吹替) 
 
[映画感想/290]
2014 フライト・ゲーム(吹替)

アクションスリラー映画。
とても面白かった。
飛行機が舞台の映画は割と面白いの多い気がする。

[映画感想/289] 2015 ポルターガイスト(吹替) 
 
[映画感想/289]
2015 ポルターガイスト(吹替)

ホラー映画。1982年の同名映画のリメイク作。
古典的ホラーを現代版にアレンジしてて面白かった。

[映画感想/288] 2009 スター・トレック(吹替) 
 
[映画感想/288]
2009 スター・トレック(吹替)

SF映画。「スター・トレック」劇場版シリーズ第11作。
以前の作品からの直接的な続編ではなくリブート作品。

「スター・トレック」シリーズは作品がたくさんあってよくわからないが、とりあえず前作との繋がりがないここから始めてみた。
「スター・ウォーズ」シリーズはあんまり自分向きじゃなかったのでこっちはどうかなと思ったが結構面白かった。

[映画感想/287] 1977 スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望(吹替) 
 
[映画感想/287]
1977 スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望(吹替)

スペースオペラ。「スター・ウォーズ」シリーズ第1作品目。
うーん、今さら見たせいかもしれないけど、いまいち面白くなかった。
この作品であの有名なダース・ベイダーの台詞があるんじゃなかったのね。

[映画感想/286] 2011 エレベーター(吹替) 
 
[映画感想/286]
2011 エレベーター(吹替)

エレベーターに閉じ込められたシチュエーションスリラー。
正直、エレベーターネタは「バイオハザード」や「ファイナル・デスティネーション2」でトラウマを植え付けられてるので、そのシチュエーションで1本作られると下手なホラーより恐怖を感じる。
そういった意味で個人的にはかなりハラハラして楽しめた映画だった。

[映画感想/285] 2016 スプリット(吹替) 
 
[映画感想/285]
2016 スプリット(吹替)

ホラー・スリラー映画。
割と面白かった。

詳細を調べてて知ったが、2000年の「アンブレイカブル」と世界観を共有しており、実質的な続編らしい。
ラストシーンはそういうことだったのね…。
「アンブレイカブル」は見たことないので後で見ようと思う。

さらに2019年に続編公開を予定してるらしい。

[映画感想/284] 2004 オーシャンズ12(吹替) 
 
[映画感想/284]
2004 オーシャンズ12(吹替)

「オーシャンズ11」の続編。
前作のようなクライムアクションを期待していたら少し違っていて、前半はあまり面白くなかったが後半の展開で評価が変わった。
色々と複雑なので2回見たくなる映画。

[映画感想/283] 2016 ジェーン・ドウの解剖(吹替) 
 
[映画感想/283]
2016 ジェーン・ドウの解剖(吹替)

ホラー映画。グロ注意。
「ジェーン・ドウ」とは日本で言うと「名無しの権兵衛」に近いニュアンスで、身元不明の女性を指す名前らしい。

解剖を主体にしたホラーは今まで見たことなかったので斬新だった。
割と良かった。

[映画感想/282] 2001 オーシャンズ11(吹替) 
 
[映画感想/282]
2001 オーシャンズ11(吹替)

クライムアクション映画。オーシャンズシリーズの第1作目。
1960年の「オーシャンと十一人の仲間」のリメイクらしい。
とてもおもしろかった。
こういうクライムものはスリルと爽快感あっていいね。

[映画感想/281] 2014 ブラック・シー(吹替) 
 
[映画感想/281]
2014 ブラック・シー(吹替)

サスペンス・アクション。
面白かった。
ラストも良かった。